イオンゴールドカードのメリットやポイント還元率まとめ!保険やラウンジ優待など特典が魅力

イオンゴールドカードのメリットは、年会費無料で国内海外旅行保険と空港ラウンジが付帯していることだ。さらにイオンラウンジの優待サービスも付いているため、今まで以上にイオンを快適に利用できるようになる。ポイント還元率にゴールド特典はなく、常時0.5%から最大10.5%だ。

1. メリットまとめ

イオンゴールドカードは主に7つのメリットがある。

  • 年会費無料
  • ディズニーデザイン
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • ショッピングセーフティ保険
  • 空港ラウンジ
  • イオンラウンジ

イオンゴールドカードの発行対象となる「イオンカード」と「イオンカードセレクト」にはない特典が付帯されており、旅行に強いスペックになっているのが特徴だ。

また、最大のメリットはゴールドカードなのに年会費無料という点であり、コスパは間違いなく最強だ。

1-1. 【メリット①】年会費無料

イオンゴールドカードは初年度からずっと年会費無料だ。

ゴールドカードを年会費無料で持てることが凄いが、イオンゴールドカードは各種保険が高額補償で備わっており、さらにラウンジ特典まで付いている。

他社のゴールドカードは年会費が5,000円から15,000円ほどが相場だが、それらのスペックと比較してもイオンゴールドカードは負けていない。

むしろ、コスパで見るとイオンゴールドカードのほうが優れている。

1-2. 【メリット②】ディズニーデザイン

イオンゴールドカードは、下位カードをディズニーデザインにして招待条件を満たすと、ディズニーデザインでゴールドカードを発行できる。

ディズニーデザインのクオリティが高いこともあり、これがイオンゴールドカードの1つの人気の理由となっている。

現状、ディズニーデザインのゴールドカードを年会費無料で持てるのはイオンゴールドカードだけなので、これは大きなメリットだろう。

ゴールド発行時にデザインを切り替えることができないので、イオンゴールドカードの招待を目指す下位カードでディズニーデザインを選んでおくことが大切だ。

1-3. 【メリット③】国内旅行保険

国内旅行保険は利用付帯となっており、旅行に関する代金をイオンゴールドカードで支払うことで以下の保険内容が適用される。

  • 傷害死亡と後遺障害:3,000万円
  • 傷害による入院:最高180日分で日額5,000円
  • 傷害による通院:最高90日分で日額3,000円

クレジットカードの保険は「利用付帯は損」と思うかたもおられるだろうが、基本的に自動付帯も利用付帯も損得はない。

旅行はツアー代金等をどこかで出費するわけであり、それをイオンゴールドカードで支払えば良いだけだ。

「ツアー代金」や「航空券」など、旅行履歴を証明できる代金なら何でもOK。

また、カードで代金を支払うとポイントを獲得できるし、イオンには「イオントラベルサービス」という旅行商品を優待価格で購入できるサービスもある。

国内旅行保険の内容に関しては、イオンゴールドカードは年会費無料なのに高額補償が備わっているのがメリットだ。

1-4. 【メリット④】海外旅行保険

2019年4月1日から海外旅行保険は自動付帯から利用付帯に変更され、最高3,000万円だった補償額が最高5,000万円に引き上げられる。

  • 傷害死亡と後遺障害:最高5,000万円
  • 傷害による治療費用:1事故300万円
  • 疾病による治療費用:1事故300万円
  • 携行品損害:年間30万円
  • 賠償責任:1事故3,000万円
  • 救援者費用:年間200万円

海外旅行保険も国内旅行保険と同様にイオンゴールドカードで旅行に関する代金を支払えばOK。

「公共交通乗用具」と「募集型企画旅行」の料金が対象となっているが、こちらも旅行を証明できる代金なら何でもいい。

ただし、空港までのガソリン代やホテルの宿泊費用などは対象外となっているので、「航空券かツアー代金」or「自家用車とレンタカーを除く空港までの交通手段」をカード決済すれば問題ない。

最も簡単に保険を適用させる方法は、自宅から最寄り駅までのタクシー代をカードで支払って明細を保管しておくことだ。

1-5. 【メリット⑤】ショッピングセーフティ保険

ショッピングセーフティ保険は、年間300万円で付帯されている。

カードで購入した1品5,000円から300万円までの商品が、偶然の事故によって損害を受けた場合に適用される。

保険の適用期間は購入日から180日間だ。

こちらもゴールドならではの補償額となっているので、一般カードにはない安心感を得られるのはメリットだろう。

1-6. 【メリット⑥】空港ラウンジ

2019年4月1日から空港ラウンジの対象航空が6空港12ヵ所へ拡大される。

  • 羽田空港
  • 成田空港
  • 新千歳空港
  • 伊丹空港
  • 福岡空港
  • 那覇空港

空港ラウンジの対象が拡大されるのはイオンゴールドカードの大きなメリットとなり、今までは羽田空港だけが対象だった。

5つの主要空港が追加されたことで、関東圏以外の方もイオンゴールドカードの恩恵を得やすくなる。

空港ラウンジは「イオンゴールドカード」と「当日の搭乗券や航空券」を提示すれば無料で利用できる。

同伴者は無料にならないが、イオンゴールドカードを持っている方の特権なので仕方ない。

1-7. 【メリット⑦】イオンラウンジ

イオンラウンジの特典は、全国のイオンで利用可能だ。

  • トップバリュの試供品を楽しめる
  • 新聞や各種雑誌を読める
  • イオン関連の冊子類を読める

イオンラウンジはイオンに設置されているワンランク上の休憩コーナーで、休みたい時に気軽に立ち寄ってOK。

同伴者は原則3名まで可能、ラウンジの利用時間は30分となっている。

18歳未満の子どもだけを入室させるのは原則不可、外で購入した飲食を持ち込んで食べるのは禁止。

簡単に説明すると好き勝手に使えるスペースではなく、周囲に気を遣って気品ある対応を求められる場所だ。

常識ある環境が保たれているため、一人でゆっくり休憩したいときも利用しやすい。

2. ポイント還元率まとめ

イオンゴールドカードのポイント還元率は、下位カードの「イオンカード」と「イオンカードセレクト」と全く同じ。

ゴールドならではの還元率UP特典はない。

国際ブランドの各加盟店は200円利用ごとに1PT付与の0.5%となり、これがイオンゴールドカードの最低還元率。

最高還元率になるのは、ときめきポイントTOWNの最大21倍でポイント獲得した場合の10.5%だ。

イオンカードはポイント還元率が低いという意見もあるが、基本的にイオングループで1.0%をキープでき、ネットショッピングもときめきポイントTOWNがあるので低くはない。

さらにポイントの使い道を「1PT=2円」(ワタミ食事券)を選択すると、すべてのシーンにおいてポイント還元率が2倍になる。

毎月開催の5%OFF優待デーも加味すれば、十分なポイント還元率だと思う。

2-1. 【ポイント還元率①】通常は0.5%

通常のポイント還元率とは、VISAやJCBなど各加盟店で利用した場合のこと。

ときめきポイントは200円毎に1PT付与が基本となっているため、100円あたりの円還元は0.5%となる。

2-2. 【ポイント還元率②】イオングループは1.0%

イオングループは、以下の対象店舗でポイントが2倍だ。

  • イオン
  • ダイエー
  • マックスバリュー
  • ザビック
  • ピーコックストア
  • KASUMI
  • マルナカ
  • まいばすけっと
  • イオンモール
  • イオンリカー
  • ROU
  • 未来屋書店
  • 四六時中
  • イオンペット
  • タルボット
  • イオンボディ
  • ウエルシア薬局
  • 山陽マルナカ
  • イオンスタイル
  • グルメシティ
  • イオンスーパーセンター
  • アコレ
  • サンデー
  • KOHYO
  • ホームワイド
  • ミニストップ
  • イオンタウン
  • イオンバイク
  • スポーツオーソリティ
  • イオンコンパス
  • イオンシネマ
  • saQwa
  • ikka
  • ハックドラッグ
  • OPA

通常200円毎に1PT付与のところが2PTになるため、上記店舗はイオンゴールドカードのポイント還元率が1.0%になる。

基本的にイオンカードは「イオン」や「マックスバリュー」など、イオン系列で買い物する方が発行するカードなので、還元率1.0%をキープし続けることは難しくないだろう。

2-3. 【ポイント還元率③】ときめきポイントクラブは1.0%から1.5%

ときめきポイントクラブはイオン優待特約店だが、以下のショップでポイント還元率がお得になる。

  • 日本航空(ネット):2倍(1.0%)
  • RHトラベラー(ネット):3倍(1.5%):
  • 近畿日本ツーリスト(ネット):2倍(1.0%)
  • サンエックスネットショップ(ネット):2倍(1.0%)
  • コスモ石油:2倍(1.0%)
  • ツヴァイ:2倍(1.0%)
  • アート引越センター:2倍(1.0%)
  • ワタミグループ:2倍(1.0%)
  • 神戸三宮センター街:2倍(1.0%)
  • タカキュー:2倍(1.0%)
  • ルネサンス:2倍(1.0%)
  • 得タク:3倍(1.5%)

各ショップごとに倍率が異なるが、最低1.0%から最高1.5%となっている。

普通にイオンゴールドカードで決済すれば上記のポイント還元率となるので、使い方も簡単。

2-4. 【ポイント還元率④】ときめきポイントTOWNは1.0%から10.5%

ときめきポイントTOWN」は最大21倍でポイントを獲得できる。

  • Amazon:2倍(1.0%)
  • 楽天市場:2倍(1.0%)
  • Yahoo!ショッピング:2倍(1.0%)
  • DHCオンライン:6倍(3.0%)
  • ユニクロ:2倍(2.0%)
  • adidas:6倍(3.0%)
  • 伊勢丹:3倍(1.5%)
  • 小田急:3倍(1.5%)
  • 近鉄百貨店:5倍(2.5%)
  • マカフィー:21倍(10.5%)

最低でも2倍の1.0%でポイントを獲得できるため、通販サイトでイオンゴールドカードを使うときは必ずときめきポイントTOWNをチェックしておこう。

最大21倍の10.5%は「マカフィー」などウイルスソフト系が多く、身近なショップは「DHC」や「adidas」など6倍前後なら十分に狙える。

ときめきポイントTOWNの魅力は「Amazon」や「楽天市場」など大手通販サイトでも1.0%のポイント還元率になることなので、継続的に使いやすいことはメリットだ。

2-5. 【ポイント還元率⑤】ポイントの使い道

イオンゴールドカードもポイントの使い道は下位カードと同じ。

  • イオン商品券:1PTが0.8円(0.4%)
  • ワタミ食事券:1PTが2円(1.0%)
  • 吉野家冷凍牛丼:1PTが0.82円(0.41%)
  • ルンバ690:1PTが1.01円(0.505%)
  • WAON移行:1PTが1円(0.5%)

ときめきポイントは非常に多くの使い道があるが、商品によってポイント還元率が変わるのが難しいところだ。

通常ポイント付与200円毎に1PTにおいては、商品ごとの還元率は上記のようになる。

イオングループでポイント2倍の場合は上記還元率が2倍となるため、「イオン商品券なら0.8%」の「ワタミ食事券なら2.0%」だ。

ポイント移行については「JALマイルは0.5%」と「E-NEXCOポイントは0.83%」以外は、すべて等価値で移行可能だ。

3. 特典まとめ

イオンゴールドカードの特典をまとめると、3つの特典に大別される。

  • ゴールド特典
  • イオンカード特典
  • 国際ブランド特典

通常のイオンカードと比較した場合、やはりゴールド特典がイオンゴールドカードならではのメリットとなる。

3-1. 【特典①】ゴールド特典まとめ

イオンゴールドカードの特典はメリットで紹介したように、高額補償やラウンジが独自特典だ。

  • 国内旅行保険最高3,000万円
  • 海外旅行保険最高5,000万円
  • ショッピングセーフティ保険最高300万円
  • イオンラウンジ
  • 空港ラウンジ

下位カードは保険や空港ラウンジがないため旅行に強みがないが、イオンゴールドカードは国内海外の旅行に強い。

特に空港ラウンジが国内主要空港となっているため、旅行保険も合わせて国内旅行に最適だ。

3-2. 【特典②】イオンカード特典まとめ

イオンゴールドカードは「イオンゴールドカード」と「イオンゴールドカードセレクト」の2種あるが、どちらも付帯特典は同じだ。

イオンカードセレクトでゴールドカードを発行した場合、「給与振込でWAON付与」や「金利優遇」といったイオン銀行特典はそのまま継承される。

ゴールドカードだけに適用される割引優待サービスはないため、下位カードと優待サービスは全く同じだ。

「イオン優待サイト」のカラオケ館やレンタカー割引、「イオントラベルモール」のツアーパッケージ優待価格など、各種優待サービスを用途別に使い分けよう。

人気の高い特典は「毎月20日30日の5%OFF優待デー」なので、この日にイオンでまとめ買いしながらイオンラウンジで休憩するとイオンゴールドカードを満喫できる。

3-3. 【特典③】国際ブランド特典まとめ

イオンゴールドカードは各国際ブランドごとに、国際ブランドが提供している優待特典も利用可能だ。

基本的にゴールドカードならではの特典というのはないが、VISAとMaster Cardは期間限定で提供される特典もちらほらあるため、タイミングによってはゴールドカードだけが得するケースもあり得る。

各国際ブランドの特典内容はVISAとMaster Cardは主に海外向け、JCBは国内と海外の両方において非常に多くの特典が備わっている。

総合的にみると、イオンゴールドカードのメリットでもあるディズニーデザインを加味して、JCBの特典が一番おすすめだ。

ちなみにディズニーデザインはJCBでの発行となるため、VISAやMaster Cardブランドでディズニーデザインにすることはできない。

4. おすすめまとめ

これからイオンカードを作るのであれば、イオンゴールドカードはすべての人におすすめだ。

旅行保険や空港ラウンジの特典が付帯していることから旅行でも活躍するし、とにかく年会費無料というのが大きい。

しかも、発行条件も直近年間100万円という明確な基準が決まっており、庶民にとっても現実的に招待を狙えるカードだ。

4-1. イオンゴールドカードは目指すべきか?

イオンゴールドカードが気になるなら、絶対に目指したほうがいい。

年会費が永年無料なので損することがないし、旅行機会が少なくてもイオンラウンジを利用できるのはメリットになる。

4-2. 「イオンカード」と「イオンカードセレクト」はどちらがおすすめ?

イオンゴールドカードを目指すにあたり、「イオンカード」と「イオンカードセレクト」のどちらにするのかは真剣に考えておく必要がある。

イオンカードセレクトはカード発行後にイオンカードへ切り替えることができず、イオンカードに変えたい場合は新規申込となる。

基本的にイオン銀行を絶対に利用するなら「イオンカードセレクト」、イオン銀行を利用するかどうかわからない場合は「イオンカード」がおすすめ。

4-3. 「通常デザイン」と「ディズニーデザイン」はどちらがおすすめ?

年会費無料のゴールドカードでディズニーデザインを持てるのはとても希少価値が高いため、通常デザインとディズニーデザインのどちらにするのか迷うならディズニーデザインをおすすめしたい。

ディズニーオフィシャルカードもゴールドカードがあるが、年会費12,000円で申し込みから発行可能だ。

また、イオンゴールドカードディズニーデザインはJCBブランドになるが、国際ブランドの特典を比較するとJCBが最もボリュームが多いため、お得度からもディズニーデザインがおすすめだ。

4-4. イオンゴールドカードは人気なの?

イオンカードは合計で50枚以上あるが、その中でもイオンゴールドカードを作りたいと思う方は多いだろう。

その根拠は「インビテーションというレア度」と「年会費無料で損しない」の2つ、人気があるかどうかを極端にいうとイオンゴールドカードは間違いなく人気だ。

しかし、実際は発行条件が明記されているけれど、「年間で100万円のカード利用か・・・」と挫折する方もいると思う。

月間目安は約8万3,333円なので、固定費やコンビニのちょっとした買い物など出費をすべてカード払いにすれば難しくはない。

6. まとめ

イオンゴールドカードは年会費無料で空港ラウンジやイオンラウンジ特典が付いており、各種保険も高額補償だ。

また、招待を受けなければ発行できないことから希少価値も高い。

  • イオンカードの通常デザイン
  • イオンカードのディズニーデザイン
  • イオンカードセレクトの通常デザイン
  • イオンカードセレクトのディズニーデザイン

イオンゴールドカードの招待を受けられるのは上記カードのみ。

各カードで直近年間100万円のカードショッピングを達成すると、インビテーションが届く。

ゴールドカード発行時にデザインを変更できないため、ディズニーデザインが欲しい人はイオンゴールドカードを目指すカードでディズニーデザインを選んでおこう。

ちなみに「イオンカード」と「イオンカードセレクト」はポイント還元率や基本スペックが同じなので、イオン銀行を絶対に利用するのかどうかで判断すれば失敗しない。(イオンカードセレクトはイオンカードへ切り替え不可、イオンカードはイオンカードセレクトへ切り替え可能)

6-1. イオンカード通常デザイン

イオンカード
VISA
Master Card
JCB
18歳以上
(学生可能)
年会費無料
ポイント還元率0.5%~1.0%
年会費無料のゴールドカードを発行できる!
イオンカード(WAON一体型)

イオンカードはWAONが一体になっているクレジットカード単体。

全イオンカードの中で最もスタンダードなカードだ。

6-2. イオンカードディズニーデザイン

イオンカード(ディズニーデザイン)
JCB
18歳以上
(学生可能)
年会費無料
ポイント還元率0.5%~1.0%
年会費無料のゴールドカードを発行可能!
イオンカードディズニーデザイン

イオンカードディズニーデザインは、上記のイオンカードのデザインがディズニーになっているだけ。

国際ブランドはJCBとなるので、VISAやMaster Cardが好みなら通常デザインを選ぼう。

6-3. イオンカードセレクト通常デザイン

イオンカードセレクト
VISA
Master Card
JCB
18歳以上
年会費無料
ポイント還元率0.5%~1.0%
年会費無料のゴールドカードを発行できる!
イオンカードセレクト

イオンカードセレクトは、イオン銀行キャッシュカード機能が一体になっているクレジットカード。

イオンカードセレクト発行後は、他のイオンカードへ切り替えることができない。

もし、他のイオンカードへ切り替えたいならイオンカードセレクトを解約して、作りたいカードへ新規申込しなければならない。

6-4. イオンカードセレクトディズニーデザイン

イオンカードセレクト(ディズニーデザイン)
JCB
18歳以上
(学生可能)
年会費無料
ポイント還元率0.5%~1.0%
年会費無料のゴールドカード発行可能!
イオンカードセレクト(ディズニーデザイン)

イオンカードセレクトディズニーデザインは、上記のイオンカードセレクトのデザインがディズニーになっているだけ。

国際ブランドはJCBとなるので、VISAやMaster Cardが好みなら通常デザインのイオンカードセレクトを選ぼう。

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