イオン銀行キャッシュ+デビット(JCB)の6つのメリット!ポイント還元率や優待特典など総合力がえげつない・・・

イオン銀行キャッシュ+デビットは「イオンで5%割引」や「イオンでポイント還元率1.0%」など、イオングループに対して非常にメリットが高い。また、特典も「イオン優待」と「JCB優待」を使えるため、日常生活から旅行まであらゆるシーンで特典のメリットを実感できる。

1. 絶対に知っておきたい6つのメリット

イオン銀行キャッシュ+デビット
JCB
15歳以上
(中学生不可)
年会費無料
ポイント還元率0.5%~1.0%
イオン銀行

イオン銀行のデビットカードはJCBブランドの「イオン銀行キャッシュ+デビット」が大人気。

結論から言うと、約100枚以上ある全デビットカードの中でポイント還元率や特典といった付帯サービスの充実度はNO1で、メリットを実感しやすいデビットカードの1つであることは間違いない。

イオングループに特化したスペックなので汎用性の低さがややデメリットではあるが、「毎月1回はイオンで買い物する」という方なら作っておいても全然損はない。

1-1. 1枚で3つの機能が使える

名称イオン銀行キャッシュ+デビット
申込条件15歳以上(中学生不可)
国際ブランドJCB
年会費無料
利用限度額1回、1日、1ヶ月、それぞれ初期設定は50万円※1ヶ月で最大100万円まで設定可能。
海外ATM手数料1回200円(税別)
海外ショッピング手数料日本円に換算された金額に1.60%を上乗せした金額
Apple Pay利用可能
WAONWAONは一体型として搭載※オートチャージ可能。
ショッピング保険年間50万円
不正使用保険届出日から61日前にさかのぼってそれ以降の損害を補償

イオン銀行キャッシュ+デビットは、「イオン銀行のキャッシュカード」+「JCBデビットカード」+「WAON」の3つの機能が付いている。

この3つの機能を1枚のカードで使うことができ、WAONに対してはオートチャージも可能。

さらにオートチャージは「200円毎に1ポイント(ときめきポイント)」を獲得できるため、基本的にWAONをメインに使いたい方にとってもポイントの二重取りというメリットを得られる。

1-2. ディズニーデザインを選べる

デザインは3種類あるが、「ディズニーデザイン」を選べるのもイオン銀行キャッシュ+デビットのメリットだ。

クレジットカードのディズニーデザインでも本家のJCBカードに次いでイオンカードがハイクオリティデザインだが、その特徴がイオン銀行キャッシュ+デビットにも受け継がれたといった印象だ。

1-3. ポイント還元率は最大10.5%

イオン銀行キャッシュ+デビットは、200円で1ポイント付与のポイント還元率は0.5%が基本。

  • イオングループ:いつでもポイント2倍(1.0%)
  • ときめきポイントTOWN:最大21倍(10.5%)
  • ときめきポイントクラブ:最大3倍(1.5%)
  • WAONへオートチャージ:200円で1ポイント(0.5%)

イオングループではいつでもポイント2倍となるので還元率は1.0%、さらにときめきポイントクラブの対象店でも最大3倍の1.5%まで還元率を高められる。

ネットショッピングはときめきポイントTOWNで最大21倍の10.5%まで還元率が上がる。

また、WAONに関しても200円で1ポイントの還元率0.5%が基本で、イオングループではいつでも2倍の1.0%だ。

1-4. イオングループで5%割引

毎月イオンで開催されるイベントの日にイオン銀行キャッシュ+デビットかWAONで決済すると、購入代金から5%割引を受けられる。

  • 毎月20日と30日:お客さま感謝デー(年齢制限なし)
  • 毎月15日:G.G感謝デー(55歳以上の方が対象)

5%割引はポイント還元率5%と同じメリットがあるという考え方でOKだ。

100円の5%割引は5円割引なので、支払額は95円。

100円のポイント還元率5%は「1PT=1円」なら5円還元なので、100円を支払って5円を得ることから合計支出は95円。

1-5. イオン銀行の手数料が無料

イオン銀行ATMは一部提携ATMも含めて無条件でATMの入出金手数料が無料、しかも時間外取引も無料。

さらに「イオン銀行Myステージ」というステージ制があることで、ランクに応じた回数で毎月「他行ATM入出金手数料」と「他行振込手数料」を無料にできるメリットまである。

  • ブロンズステージ:ATM1回と振込0回
  • シルバーステージ:ATM1回と振込2回
  • ゴールドステージ:ATM3回と振込3回
  • プラチナステージ:ATM5回と振込5回

最初は皆ブロンズステージからスタートするため、毎月他行ATMを使うときに1回までは入出金手数料が無料だ。

イオン銀行宛の振込手数料は無条件で無料だが、他行宛振込手数料も無料にしたい場合は最低でも「シルバーステージ」になる必要がある。

しかし、その条件がかなりイージーで、職業や年齢に関わず稼ぎのある人ならシルバーステージまでは難しくない。

1-6. イオンとJCBそれぞれの優待特典が使える

イオン銀行キャッシュ+デビットはJCBブランドなので、JCBが提供している優待特典を利用可能。

また、イオン自体も「イオンのマークがあるカード」を対象に様々な優待特典を用意しており、この2つをトータル的に見ると使える特典数はかなり多い。

2. ポイント還元率は0.5%~10.5%

イオン銀行キャッシュ+デビットのポイント還元率は一見複雑だが、簡単に説明すると以下の「イオングループは1.0%」の「イオングループ以外は0.5%」だ。

  • イオン
  • ダイエー
  • マックスバリュー
  • ザ・ビック
  • ピーコックストア
  • KASUMI
  • マルナカ
  • まいばすけっと
  • イオンモール
  • R.O.U
  • 未来屋書店
  • 四六時中
  • イオンペット
  • タルボット
  • イオンボディ
  • ウエルシア薬局
  • 山陽マルナカ
  • マルエツ
  • イオンスタイル
  • グルメシティ
  • イオンスーパーセンター
  • アコレ
  • サンデー
  • KOHYO
  • ホームワイド
  • ミニストップ
  • イオンタウン
  • イオンバイク
  • スポーツオーソリティ
  • イオンコンパス
  • イオンシネマ
  • saQwa
  • ikka
  • ハックドラッグ
  • OPA
  • オリジン東秀

意外なところでは「ミニストップ」や「ウエルシア薬局」もイオングループなので、これらのお店でもポイント還元率は1.0%。

また、ネットショッピングはときめきポイントで最大21倍の10.5%が可能なので、合わせて抑えておきたい。

2-1. ときめきポイント

ポイントプログラム名ときめきポイント
1PTの価値殆どの交換先は1PT=1円
ポイント交換景品交換やポイント移行など多彩、交換先によって1PTの価値が異なるがほぼ「1PT=1円」に統一されている
①ポイント付与&還元率200円で1ポイント(0.5%)※1PT=1円の場合。
②ポイント付与&還元率イオングループは200円で2ポイント(1.0%)※1PT=1円の場合。
③ポイント付与&還元率ときめきポイントTOWNは最大21倍(10.5%)※1PT=1円の場合。
④ポイント付与&還元率ときめきポイントクラブは最大3倍(1.5%)※1PT=1円の場合。
⑤ポイント付与&還元率WAONへのオートチャージは200円で1ポイント(0.5%)※事前にオートチャージ設定が必要、ポイントはWAONステーションで受け取り。
ポイント有効期限最大2年間

搭載されているポイントプログラムは「ときめきポイント」。

1ポイントの価値(円)は交換先によって異なるが、殆どの交換先は「1PT=1円」だ。

中には「イオンコンパス海外パッケージ旅行利用券:4,000PT=6,000円(1PT=1.5円)」や「ワタミグループお食事券:3,000PT=4,000円(1PT=1.3円)」といった好条件なレートもある。

2-2. ときめきポイントクラブ

ショップ名ポイント付与()は還元率
JAL(2倍)200円で2ポイント(1.0%)
RHトラベラー(3倍)200円で3ポイント(1.5%)
サンエックスネットショップ(2倍)200円で2ポイント(1.0%)
コスモ石油(2倍)200円で2ポイント(1.0%)
ツヴァイ(2倍)200円で2ポイント(1.0%)
アート引越センター(2倍)200円で2ポイント(1.0%)
ワタミグループ(2倍)200円で2ポイント(1.0%)
神戸三宮センター街(2倍)200円で2ポイント(1.0%)
タカキュー(2倍)200円で2ポイント(1.0%)
ルネサンス(2倍)200円で2ポイント(1.0%)
得タク(3倍)200円で3ポイント(1.5%)

ときめきポイントクラブはときめきポイントがお得に貯まる優待店のことで、上記が一覧だ。

かっこないの還元率は「1PT=1円」でポイントを使った場合。

どれもピンポイントなお店ばかりだが、コスモ石油や得タクあたりは日常的にも使いやすそう。

サンエックスネットショップのポイント2倍は隠れ特典のような印象で、女性やファンの方は「おお!マジか!」と思う方がいるのでは?

2-3. ときめきポイントTOWN

ときめきポイントTOWN」でイオン銀行キャッシュ+デビットを使うと、最大21倍の還元率10.5%を目指せる。

  • Amazon:2倍(1.0%)
  • 楽天市場:2倍(1.0%)
  • Yahoo!ショッピング:2倍(1.0%)
  • ビックカメラ.com:2倍(1.0%)
  • DHCオンラインショップ:2倍(1.0%)

まず、大手3大通販サイトが対象になっているので、実用性は高い。

全体のショップ数はかなり多く、ポイント還元率の目安は2倍~5倍あたり。

時期によっては人気ショップも倍率UPすることがあり、今だとAmazonは5倍(還元率2.5%)だ。

ときめきポイントTOWNが使えることで、たまにしかイオンを使わないという方でもイオン銀行キャッシュ+デビットをお得に運用しやすい。

2-4. WAONポイント

ポイントプログラム名WAONポイント
1PTの価値1PT=1円
ポイントの使い道WAON加盟店で支払いに使う
①ポイント付与&還元率200円で1ポイント(0.5%)
②ポイント付与&還元率イオングループは200円で2ポイント(1.0%)
ポイント有効期限最大2年間※ポイント加算期間は1年単位。

WAONポイントもときめきポイントと同様に200円で1ポイントの還元率0.5%が基本。

イオングループではいつでもポイント2倍も共通で、ポイント還元率は1.0%に上がる。

WAONポイントの使い道は「支払いに使う」しかないので、ポイントの使い道を考える必要がないのが楽だ。

2-5. キャッシュレス・ポイント還元事業

内容
期間2019年10月1日から2020年6月30日
対象カードイオン銀行キャッシュ+デビット、イオンン銀行キャッシュカードのJ-Debit、WAON搭載のすべてのカード
ポイント還元率2%か5%※中小小規模事業者が運営する店舗は5%、コンビニなどフランチャイズチェーン店舗は2%。
還元内容現金を口座入金※WAONは電子マネーで還元、WAONステーション等で自分で受け取る必要がある。
ポイント還元の上限月間15,000円

2019年10月1日からスタートしたキャッシュレス・ポイント還元事業は、イオン銀行キャッシュ+デビットとWAONともに対象だ。

デビットカードは「現金を口座入金」の自動還元だが、WAONは「WAON電子マネー(WAONポイントではない)」の還元方法となっており、自分でWAONステーション等で受け取る必要があるのでやや手間がかかる。

どちらもポイント還元率は2%か5%で損得はないが、受け取るのが面倒な方はイオン銀行キャッシュ+デビットを使うほうが楽だろう。

この政策の概要については以下の記事を参考に。

3. ATM手数料と振込手数料を無料にできる

最初に覚えておきたい点として、「イオン銀行のATM手数料」に関しては時間外も含めて無条件で無料なので、ここが手数料における一番のメリットだ。

  • 普通預金金利優遇
  • 他行ATM入出金手数料を無料にできる
  • 他行宛振込手数料を無料にできる

イオン銀行Myステージは上記の3つの特典がある。

金利優遇についてはプラチナステージでも「年0.15%」なので、高額預金をしなければお得さを実感しずらい。

ATM手数料と振込手数料は利用機会が多く1回あたり数百円を無料化できるため、イオン銀行Myステージの恩恵はここが大きい。

イオン銀行口座開設時点はブロンズステージで「ATM手数料は月1回(他行ATM)」・「振込手数料は月0回(他行宛振込)」の無料回数なので、頑張ってシルバーステージを目指したいところ。

3-1. イオン銀行の手数料一覧

手数料
イオン銀行ATM手数料無料、時間外手数料も無料
他行ATM手数料各銀行の手数料※りそな銀行の場合なら110円~220円。
インターネットバンキング・ATMによるイオン銀行キャッシュカードによる振込(イオン銀行宛)無料
インターネットバンキング・ATMによるイオン銀行キャッシュカードによる振込(他行宛)220円
ATMの現金による振込が5万円未満(イオン銀行宛)220円
ATMの現金による振込が5万円以上(イオン銀行宛)440円
ATMの現金による振込が5万円未満(他行宛)440円
ATMの現金による振込が5万円未満(他行宛)660円
イオン銀行ダイレクトによる振込(イオン銀行宛)無料
イオン銀行ダイレクトによる振込(他行宛)220円
振込組戻手数料・振込変更手数料660円

イオン銀行ATMの入出金手数料は時間外取引も含めて無条件で無料だが、以下の提携ATMも時間内取引に関しては無条件で無料だ。

  • みずほ銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • ゆうちょ銀行
  • 愛知銀行
  • 池田泉州銀行
  • 岩手銀行
  • SMBC信託銀行
  • 大垣共立銀行
  • 沖縄海邦銀行
  • 香川銀行
  • 北九州銀行
  • きらぼし銀行
  • 熊本銀行
  • 西京銀行
  • 滋賀銀行
  • 静岡銀行
  • 静岡中央銀行
  • 島根銀行
  • 清水銀行
  • 十六銀行
  • 荘内銀行
  • 親和銀行
  • スルガ銀行
  • 大光銀行
  • 第三銀行
  • 但馬銀行
  • 千葉銀行
  • 千葉興業銀行
  • 中京銀行
  • 筑波銀行
  • 東北銀行
  • 徳島銀行
  • 栃木銀行
  • 富山銀行
  • 名古屋銀行
  • 百五銀行
  • 百十四銀行
  • 福岡銀行
  • 福島銀行
  • 福邦銀行
  • 北陸銀行
  • 三重銀行

多くの地方銀行ATMを無料で利用できるので、対象の銀行を利用している方がイオン銀行へ乗り換えやすいのもイオン銀行キャッシュ+デビットのメリットとして抑えておきたい。

これら以外の「りそな銀行」や「三井住友銀行」などの提携ATMは有料だが、それらのATM手数料をステージ制で無料にできる。

全利用可能ATMは「イオン銀行利用可能ATM一覧」で確認しておこう。

3-2. シルバーステージの条件

ブロンズステージは「他行ATM入出金手数料は月1回」・「他行宛振込手数料は月0回」だ。

シルバーステージになると、「他行ATM入出金手数料は月2回」・「他行宛振込手数料は月1回」まで無料となるので、特に月1回は他行宛に振り込みをするという方は目指す方がいいだろう。

  • イオン銀行口座で給与を受け取る:30点
  • イオン銀行キャッシュ+デビットを月1円~2万円未満使う:10点
  • イオン銀行キャッシュ+デビットを月2万円~4万円未満使う:20点
  • WAONを月1円~1万円未満使う:10点
  • WAONを月1万円~2万円未満使う:20点
  • WAONオートチャージ:10点

シルバーステージになるためには50点を稼ぐ必要があり、その「条件」が数種類ある中でも上記から合計で50点を達成するのが簡単でおすすめだ。

高校生でもバイトをしていれば自力で達成可能、社会人なら余裕でクリアできる難易度。

4. イオン優待特典とJCB優待特典の両方を使える

イオン銀行キャッシュ+デビットのメリットを語る上で、優待特典も外せない項目だ。

利用できる優待特典は「イオン優待」+「JCB優待」で、それぞれかなりのボリュームがある。

4-1. イオン優待サイト

イオン優待は「イオンマークのカードの優待特典」が公式サイトで、期間限定の特典も含めてここですべての優待を検索可能。

対象カードは「イオンマークのカード」なので、イオン銀行キャッシュ+デビットも優待を使うことができる。

一部の特典は「イオンカードミニオンズ」・「イオンカードTGCデザイン」だけが対象だが、それ以外はすべてイオンマークのあるカードが対象だ。

  • カラオケ館:30%割引
  • 成田HUMAXシネマズ:300円割引
  • Relux:宿泊予約金額5,000円OFF
  • H.I.S:50,000円以上のツアーで3,000円割引
  • タイムズカーレンタル:最大35%OFF、など

「カラオケ」・「旅行」・「レジャー施設」・「映画」・「宿泊」など様々なジャンルの優待があるが、全体的には友達やファミリーなどで使う機会が多いサービスがメイン。

4-2. JCB優待ガイド(国内の優待クーポン)

JCB優待ガイド」はJCB国内優待クーポンの公式サイトで、日頃の生活で使える優待を探したいときに活用すると便利。

  • カラオケ館:30%OFF
  • タイムズ スパ・レスタ:350円割引
  • TOYOTAレンタカー:基本料金5%OFF
  • ARSPACE(東京の美容サロン):20%OFF
  • アルト(東京のジュエリー):20%OFF、など

対象は全国各地で、紹介できないほどのボリュームがある。

この優待の凄いところは大手のお店だけではなく、個人経営しているJCB加盟店もたくさん優待の対象になっていること。

表現が悪いが「地元にある古いボロボロの居酒屋・・・でもうまくて大人気!」といったお店でも優待クーポンが用意されていることがある。

また、「美容」・「レストラン」・「宿泊」などジャンルも幅広い。

4-3. JCBサービス(旅行の優待特典)

JCBサービス」は旅行関連のJCB優待がメインになっている公式サイトだ。

  • JCBマジカル:大人気のキャンペーンに参加できる
  • JCB空港優待ガイド:成田空港免税店5~10%OFFなど
  • JCB沖縄優待ガイド:沖縄の観光地で使えるJCB優待のまとめ
  • JCBプラザとラウンジ:国内外のJCBプラザとラウンジを探せる
  • たびらば(旅LOVER):海外旅行のお役立ち情報、など

こちらもかなりのボリュームがあるので、旅行の際は一度チェックしておくのがおすすめだ。

また、ディズニーランド貸切で有名な「JCBマジカルキャンペーン」の詳細もこのサイトで更新掲載されているので、気になる方はチェックしておこう。

5. まとめ

イオン銀行キャッシュ+デビット
JCB
15歳以上
(中学生不可)
年会費無料
ポイント還元率0.5%~1.0%
イオン銀行

イオン銀行キャッシュ+デビットが気になる方は、少なからずイオンを利用する人だと思う。

そういう方にとってイオン銀行キャッシュ+デビットよりもお得さを感じるデビットカードはたぶんない。

また、イオン銀行キャッシュ+デビットは「イオンカード」や「イオンカードセレクト」と同等のスペックなので、クレジットカードを作れない人やクレジットカードを持ちたくない人にとっては超最適候補だ。

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