イオンSuicaカードのメリットはオートチャージ!ポイント還元率は最大10.5%、優待特典もあり

イオンSuicaカードは、スイカへオートチャージ可能。イオングループで「ポイント2倍」や「5%OFF」などの優待特典が備わっており、ときめきポイントTOWNでポイント還元率は10.5%。通常のイオンカードにSuica機能が付いたスペックであり、トータル的にメリットは高い。

目次

1. イオンSuicaカードの基本スペック

イオンSuicaカード
VISA
Master Card
JCB
18歳以上
(学生可能)
年会費無料
ポイント還元率0.5%~1.0%
ときめきポイントをSuicaに使える!
イオンSuicaカード

イオンSuicaカードは、「イオンカード」+「Suica機能」となっているクレジットカード。

普通のイオンカードにSuica機能が搭載されているため、イオンカードを愛用する中でSuicaがあれば便利という方にメリットが高い。

1-1. 年会費

イオンSuicaカードの年会費は、1年目からずっと無料だ。

1-2. 申込資格

イオンSuicaカードの申込資格は、高校生を除く18歳以上で電話連絡が可能な方。

高校生は卒業年度の1月1日以降であれば申し込むことができる。

1-3. 国際ブランド

イオンSuicaカードの国際ブランドは3種。

  • VISA
  • Master Card
  • JCB

ブランド優待以外に違いはないので、好きなブランドを選ぼう。

1-4. 付帯保険

イオンSuicaカードは以下の保険が付いている。

  • 盗難紛失保険
  • ショッピングセーフティ保険
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険

通常のイオンカードは旅行保険がないため、同じ年会費無料でもイオンSuicaカードのほうがわずかにメリットを感じやすいかもしれない。

1-4-1. 盗難紛失保険

盗難紛失保険は、届け日から61日前に遡って、それ以降の損害を全額補償。

これは不正使用の損額を補償してもらえる保険だが、イオンSuicaカードを紛失盗難した場合に届出をしなければならないことを覚えておこう。

1-4-2. ショッピングセーフティ保険

ショッピングセーフティ保険は、偶然による事故が対象。

1品5,000円以上の商品で購入日から180日以内の損害を補償してもらえる。

SuicaやWAONなどクレジットカード決済以外は補償対象外。

1-4-3. 国内旅行保険

イオンSuicaカードの国内旅行保険は、利用付帯だ。

  • 死亡:1,000万円
  • 後遺障害:40万円~1,000万円
  • 入院:1日3,000円
  • 手術:入院保険金日数の5倍~10倍
  • 通院:1日2,000円

国内旅行の際にイオンSuicaカードで旅行代金を支払い、保険を適用させよう。

イオンはツアーパッケージなどトラベル優待が豊富なので、合わせて活用するのがおすすめだ。

1-4-4. 海外旅行保険

イオンSuicaカードの海外旅行保険は、自動付帯だ。

  • 死亡:500万円
  • 後遺障害:20万円~500万円
  • 傷害治療費用:50万円程度
  • 疾病治療費用:50万円程度

海外旅行保険は自動付帯なので、海外へ出かける際にイオンSuicaカードの会員であれば保険が適用される。

1-5. 追加機能

イオンSuicaカードの追加機能やカードは以下のとおり。

  • ETCカード
  • イオンiD
  • Apple Pay
  • WAONカードプラス
  • Suica
  • イオンウォレット

家族カードは発行できない。

1-5-1. ETCカード

ETCカードは、発行手数料も年会費も無料だ。

1-5-2. イオンiD

イオンiDはチャージ不要の電子マネーで、iD加盟店でスマホ決済できる。

iD決済した場合のポイント付与は、イオンSuicaカードを利用した場合と同じ。

1-5-3. Apple Pay

Apple PayはiPhoneのスマホ決済機能。

イオンSuicaカードはApple Payに登録可能だ。

1-5-4. WAONカードプラス

WAONカードプラスは発行手数料300円で、クレジットカードとWAONを紐づけできるWAONカード。

イオンSuicaカードはWAON一体型ではないため、WAONカードプラスを発行することで利用可能。

これを発行するとイオンSuicaカードからWAONへオートチャージが可能だが、ときめきポイントは付与されない。

WAONを利用した場合に200円毎に1WAONの獲得に留まり、オートチャージをしてもポイント還元率は0.5%だ。

1-5-5. Suica

イオンSuicaカードはSuica機能が搭載されている。

イオンSuicaカードからSuicaへオートチャージ可能、その場合は400円毎に1PTのときめきポイントが付与され還元率は0.25%。

通常、ときめきポイントは200円毎に1PT付与の還元率0.5%だが、Suicaへのチャージは0.5%ではなく0.25%の還元率になる。

1-5-5-1. スイカオートチャージの設定方法

イオンSuicaカードでスイカオートチャージのやり方は、「VIEW ALTTE」で設定できる。

VIEW ALTTEの設置場所を上記リンクから探して、イオンSuicaカードのスイカオートチャージを設定しよう。

1-5-6. イオンウォレット

イオンウォレットはイオンオフィシャルのアプリだ。

イオンウォレットを使うと、アプリから簡単にイオンSuicaカードの明細等を確認できる。

1-6. ポイントプログラム

イオンSuicaカードのポイントプログラムは、ときめきポイント。

  • 名称:ときめきポイント
  • ポイント付与①:通常は200円毎に1PT
  • ポイント付与②:イオングループは200円毎に2PT
  • ポイント付与③:ときめきポイントTOWNは各ショップの倍率(2倍~最大21倍)
  • ポイント付与④:ときめきポイントクラブは各ショップの倍率(2倍~3倍)
  • ポイント付与⑤:スイカチャージは400円毎に1PT
  • 1PTの価値:約1円
  • ポイント還元率:約0.5%
  • ポイント有効期限:最大2年間

イオンSuicaカードは、通常200円の利用ごとに1PT付与、ときめきポイントは1PTが約1円なので、ポイント還元率は0.5%だ。

イオングループではいつでもポイント2倍となるため、還元率が1.0%に上がる。

また、ときめきポイントクラブの対象店舗では2倍から3倍のメリットがあり、ポイント還元率は1.0%~1.5%。

ときめきポイントTOWNは2倍から最大21倍まで還元率が跳ね上がり、この場合は1.0%~10.5%となる。

スイカチャージは400円毎に1PT付与の還元率0.25%、WAONへのチャージはときめきポイントが付与されない。

1-6-1. ポイントの使い道

ときめきポイントの使い道は、以下の一例のように様々な交換先がある。

  • USJ:13,400PT
  • ツーリスト旅行券:1,000PT~
  • ワタミ食事券:1,500PT~
  • JCBギフトカード:1,000PT~
  • dポイント移行:1,000PT~
  • イオンシネマ:3,000PT~
  • WAON移行:1,000PT~
  • コーヒースタンド:4,000PT
  • グリルセット:12,000PT
  • カトラリーセット:1,000PT

イオンSuicaカードはときめきポイントをSuicaへ交換できるという独自のメリットがある。

「ときめきポイント1,000PT」→「Suica1,000円」。

等価値で移行できるため、イオングループやときめきポイントTOWNで賢くポイントを貯めよう。

その他の商品へときめきポイントを使う場合の還元率は、以下の記事を参考にしよう。

2. イオンSuicaカードのポイント還元率

イオンSuicaカードのポイント還元率をまとめると、主に5つのシーンがある。

  • 通常:0.5%
  • イオングループ:1.0%
  • ときめきポイントTOWN:1.0%~10.5%
  • ときめきポイントクラブ:1.0%~1.5%
  • スイカオートチャージ:0.25%

基本的にはイオングループで1.0%をキープしながら、ネットショッピングはときめきポイントTOWNを利用して還元率を高めるのがおすすめだ。

2-1. 通常は0.5%

イオンSuicaカードはイオングループ対象店舗など以外でカードを使う場合、200円毎に1PT付与の0.5%に還元率が留まる。

イオングループに対してお得な仕様となっているため、この点をしっかり考慮しておきたい。

2-2. イオングループは1.0%

いつでもポイント2倍が適用されるイオングループの対象店舗は、以下のとおりだ。

  • イオン
  • ダイエー
  • マックスバリュー
  • ザビック
  • ピーコックストア
  • KASUMI
  • マルナカ
  • まいばすけっと
  • イオンモール
  • イオンリカー
  • ROU
  • 未来屋書店
  • 四六時中
  • イオンペット
  • タルボット
  • イオンボディ
  • ウエルシア薬局
  • 山陽マルナカ
  • イオンスタイル
  • グルメシティ
  • イオンスーパーセンター
  • アコレ
  • サンデー
  • KOHYO
  • ホームワイド
  • ミニストップ
  • イオンタウン
  • イオンバイク
  • スポーツオーソリティ
  • イオンコンパス
  • イオンシネマ
  • saQwa
  • ikka
  • ハックドラッグ
  • OPA

「ウエルシア薬局」や「ミニストップ」など、ポイント還元率が1.0%になるお店はかなり多い。

「イオンカードはイオンだけでお得」というイメージが強いと思うが、イオングループは巨大であり、さらにときめきポイントTOWNも合わせて考えるとポイント還元率が0.5%になるシーンのほうが少ないだろう。

身近なお店でいうと、セブンやファミマといった大手コンビニくらいだろうか。

2-3. ときめきポイントTOWNは1.0%~10.5%

ときめきポイントTOWN」はイオンのポイントモールで、有名な通販サイトやショップが多数加盟している。

  • Amazon:2倍(1.0%)
  • 楽天市場:2倍(1.0%)
  • Yahoo!ショッピング:2倍(1.0%)
  • DHCオンライン:6倍(3.0%)
  • ユニクロ:2倍(2.0%)
  • adidas:6倍(3.0%)
  • 伊勢丹:3倍(1.5%)
  • 小田急:3倍(1.5%)
  • 近鉄百貨店:5倍(2.5%)
  • マカフィー:21倍(10.5%)

上記以外にもショップの総数はかなり多く、メジャーなショップを見つけやすいことから実用性が高い。

ときめきポイントTOWNは最低1.0%の最高10.5%の還元率なので、ネットショッピングでイオンSuicaカードを使う場合は必ずチェックしておこう。

2-4. ときめきポイントクラブは1.0%~1.5%

ときめきポイントクラブとは、イオンカードの特約店のことだ。

  • 日本航空(ネット):2倍(1.0%)
  • RHトラベラー(ネット):3倍(1.5%):
  • 近畿日本ツーリスト(ネット):2倍(1.0%)
  • サンエックスネットショップ(ネット):2倍(1.0%)
  • コスモ石油:2倍(1.0%)
  • ツヴァイ:2倍(1.0%)
  • アート引越センター:2倍(1.0%)
  • ワタミグループ:2倍(1.0%)
  • 神戸三宮センター街:2倍(1.0%)
  • タカキュー:2倍(1.0%)
  • ルネサンス:2倍(1.0%)
  • 得タク:3倍(1.5%)

対象店舗は上記となっており、それぞれのお店で決められている倍率からときめきポイントをお得に貯められる。

今のところ倍率は2倍から3倍なので、ときめきポイントクラブでイオンSuicaカードを使えばポイント還元率は1.0%から1.5%となる。

2-5. スイカオートチャージは0.25%

イオンSuicaカードはスイカへオートチャージできるが、その場合の還元率は400円毎に1PTの0.25%だ。

この還元率の低さがイオンSuicaカードのデメリットとして挙げられることが多いが、Suicaをメインサービスに考えるクレジットカードではないことに注意しておきたい。

イオンSuicaカードは「イオンカード」+「Suica機能」で、スペックからも分かるとおりにメインサービスは「イオンカード」にある。

毎月開催の5%OFFは5.0%の還元率と考えることができ、ここでまとめ買いするなら高還元率のスイカオートチャージよりもトータルのメリットは高いだろう。

スイカオートチャージをメインに使うなら「JRE CARD」など他カードを選ぶほうがメリットが高く、イオンカードをメインに使うなら「イオンSuicaカード」を選ぶほうがメリットが高い。

3. イオンSuicaカードの特典一覧

イオンSuicaカードの特典をまとめると、主に3つある。

  • イオンSuicaカードの特典
  • イオンカードの特典
  • 国際ブランドの特典

それぞれの特典一覧を見ていこう。

3-1. イオンSuicaカードの特典まとめ

イオンSuicaカードは「JR東日本ホテルズ等の割引サービス」などの優待サービスが使えるが、特典一覧を確認する方法がない。

  • JRホテルグループ:10%OFF
  • 東急ホテルズ:10%OFF
  • ハワードプラザホテル台北:特別料金
  • 吉祥スパ:一部10%OFF
  • つるや吉祥亭:5%OFF
  • 駅レンタカー:10%OFF
  • ジェイアールバス:10%OFF
  • RESTA:優待価格
  • SPA EAS:優待価格
  • 大江戸温泉物語:優待価格

この優待特典は恐らく「ビューカード会員限定特典(上記は一例)」に記載されている特典一覧の中で、イオンSuicaカードでも利用可能な特典があると思われる。しかし、ビューカードの回答では利用不可なようだ。

ビューカードに問い合わせたところ、「イオンSuicaカードはビューカードの扱いではないため、ビューカード会員限定特典は使えません。」という回答。

イオンカードに問い合わせたところ、「JR東日本ホテルズ等の優待特典は、お客様が特典一覧を調べられる資料やサイトがありません。どのホテルが対象で他にどのような優待があるのかを調べるには担当部署に確認しての回答となり、数日ほどお時間がかかります。カード資料にもまとめられた情報がないため、本当に申し訳ありません。」との回答。

今のところ、イオンSuicaカードを発行してJR東日本ホテルズ等の優待特典を使うためには、イオンカードへ問い合わせて対象店舗を調べてもらうしかない。

3-2. イオンカードの特典まとめ

イオンカードの特典をまとめると、以下のように多くの特典がある。

日常的に使いやすい特典は「イオングループでポイント2倍や5%OFF」や「イオン優待サイト」などがおすすめだ。

3-2-1. イオングループでポイント2倍

イオングループでポイント2倍は、日程を問わずにいつでもときめきポイントが2倍となる。

3-2-2. 毎月10日はポイント2倍

毎月10日はポイント2倍は、毎月10日にイオンSuicaカードを使えばお店を問わずにときめきポイントが2倍となる。

3-2-3. 毎月20日と30日はイオングループで5%OFF

毎月20日と30日はイオングループで5%OFFは、イオングループの買い物が5%OFFの優待価格となる。

3-2-4. イオン優待サイト

イオン優待サイトは、各ショップごとに決められている優待価格でサービスを利用できる。

  • カラオケ館:30%OFF
  • Relax:5,000円割引など
  • タイムズカーレンタル:優待価格
  • ドミノピザ:コーラプレゼント
  • グローバルWiFi:20%OFF

一部、「ミニオンズデザイン」や「TGCデザイン」だけに適用される特典もある。

3-2-5. イオントラベルモール

イオントラベルモールは、国内海外のパッケージツアーが最大6%OFFの優待価格で購入できる特典だ。

  • 国内海外パッケージツアー:最大6%OFF
  • スーツケースレンタル:10%OFF
  • お土産購入:ときめきポイント3倍
  • レンタカー:優待価格
  • ホテル:優待価格、など

ツアーパッケージ以外にも、旅行関連の優待特典がまとめられているので、旅行の際に活用してみよう。

3-2-6. トクする旅行案内板

トクする旅行案内板は、航空券やホテルなどを優待価格で利用できる特典だ。

例えば、エクスペディア経由で旅行をする場合、ホテル8%OFFのホテル+航空券で2,500円OFFになる。

3-2-7. イオン生活サポートサービス

イオン生活サポートサービスは、年間2,800円で利用できる有料特典。

  • レッカー
  • スペアタイヤ交換
  • 燃料補給
  • バッテリーあがり
  • キー閉じ込み、など

排水管の詰まりや車の故障など、生活に関するトラブルを24時間体制でサポートしてもらえる。

また、殆どの内容は30分程度の簡単な解決であれば無料となるので、考え方によっては都度利用よりも安上がりでおすすめ。

3-3. 国際ブランドの特典まとめ

イオンSuicaカードは3種の国際ブランドを選ぶことができ、それぞれの国際ブランドごとに優待特典を使える。

優待サービスが多いのはJCBなので、特にこだわりがなければJCBがおすすめだ。

4. イオンSuicaカードの5つのメリット

イオンSuicaカードは基本的にイオンカードの強みからイオングループをお得に使えることができ、さらにSuica機能も使えることがメリットだ。

  • Suica機能が使えてオートチャージ可能
  • 年会費無料で国内海外の旅行保険付
  • イオングループがお得
  • ネットショッピングが高還元率
  • ときめきポイントをSuicaに使える

5つのメリットを見ていこう。

4-1. Suica機能が使えてオートチャージも可能!

通常のイオンカードと違うのは、イオンSuicaカードはSuica機能が使えることだ。

チャージ還元率は0.25%と低いものの、イオングループをメインに使えてSuica機能があれば最高という方にとってはオートチャージも可能だし便利だろう。

4-2. 年会費無料でコスパがいい!

イオンSuicaカードはSuica機能が付いていても、通常のイオンカードと同様に年会費無料。

さらに国内と海外の両方において旅行保険が付いているため、これも加味してコスパが優秀だ。

4-3. イオングループがお得!

イオンSuicaカードの強みが発揮されるのはイオングループだ。

毎月、「10日はときめきポイント2倍」・「20日と30日はイオングループで5%OFF」が確定イベントなので、このメリットをうまく活かそう。

4-4. ネットショッピングが高還元率!

ときめきポイントTOWNは最低でも1.0%以上のポイント還元率をキープできる。

マイナーなお店ばかりだと使い勝手が悪いが、Amazonや楽天市場など有名なお店がたくさんある。

イオンSuicaカードはネットショッピングで最高還元率を実現できるため、ネットショッピングにも強いことはメリットだ。

4-5. ときめきポイントをSuicaに使える!

通常、他のイオンカードはときめきポイントをSuicaに使うことはできない。

イオンSuicaカードだけときめきポイントを等価値でSuicaに移行して使えるため、これはイオンSuicaカード独自のメリットだ。

5. イオンSuicaカードはどんな人におすすめ?

イオンSuicaカード
VISA
Master Card
JCB
18歳以上
(学生可能)
年会費無料
ポイント還元率0.5%~1.0%
ときめきポイントをSuicaに使える!
イオンSuicaカード

イオンSuicaカードは、以下のような方におすすめだ。

  • イオンカードを作りたい
  • Suica機能も使いたい
  • イオングループをメインに使う
  • ネットショッピングをよく利用する
  • 年会費無料のカードが欲しい

Suicaをメインに使うにしてはオートチャージの還元率が低いため、イオンカードのスペックに重点を置いてSuicaも使えたら便利と感じる方におすすめなクレジットカード。

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